安定した効果を期待できるレキソタン

抗不安薬のランク付けをしている某サイトで一位になったこともある抗不安薬、それがレキソタンです。

比較的大きい形状をしていて、睡眠薬であるロヒプノールとたまに混同することがあります。

効果は1時間程度で実感でき、不安感がほぼ0になります。

知り合いの個人デイトレーダーは、意図的にレキソタンを飲んでいるようです。

彼は、大きな額を動かしているときに、極度の不安を感じるためにそれを軽減したいのでしょう。

頭の中のネガティブな妄想や、フラッシュバックなども収まるので、仕事も続けることができるのです。

大きな依存性もなく、これといった副作用も個人的には感じられません。

しかし、これを飲んでから寝ると、夢を全く見なくなるという現象は起きました。

ストンと眠り、気がついたら朝、こんな感じになるのです。

おそらく、強めの効果がある抗不安薬なのだと思っています。

プレゼンや、得意ではない人と接しなくてはならない時、トイレなどでこっそりと飲んでいます。

すると、仕事もはかどるので具合が良いのです。

ただ、ハマり過ぎる例はあるらしく、定時に飲むように指示されたならば、その時間を守った方が良いでしょう。

分量を多く要求していくと、いつか限度まで行ってしまいますし、体(特に内臓)に良くないからです。

(埼玉県 みやおうさん)